爆裂愛しすぎて滅❣️塩﨑・吉田が登場します❣️

The Spacesでは、M!LKの吉田仁人と塩﨑太智がX(旧Twitter)のスペースで「爆裂愛してる/好きすぎてメッ」の最新状況とプロモーションを生配信。X検索面のテイクオーバー表示やポップアップ告知、ハッシュタグ「# 爆裂愛しすぎて滅」および“滅牛”企画(山中柔太朗がアイデア参加)を紹介し、スクショ投稿を呼びかけた。YouTubeで公開中のMV・代々木ツアー初披露映像への反響、Apple Music/Spotifyチャート入り、紅白由来の振付トリビアも共有。さらにMステ出演決定(2/27放送)や渋谷屋外ビジョン掲出(週末まで)を告知し、引き続きの視聴・拡散を依頼した。

M!LK「爆裂愛してる」プロモーション Xスペース録音まとめ

参加者・呼称の整理

  • 話者:
    • 吉田仁人(「仁ちゃん」と呼称)
    • 塩﨑太智(「大ちゃん」「太智」と呼称)
  • 言及されたメンバー/関係者:
    • 山中重太郎(「じゅうちゃん」):ハッシュタグ企画の“滅牛”イラスト案に参加・監修的関与
    • 佐野さん:渋谷ビジョン映像で肩車ダンスがあると言及
    • 振付師:クレジットで公表済みの振付チーム/担当者(名前は具体記載なし)
    • 風美さん:紅白での所作に関わるコラボ要素の提供者として言及
    • あさこさん:紅白に同席しており、所作の再投入提案に触れられる

Xスペースの所感・機能

  • 初めてのスペース配信に戸惑いつつも、コメントや反応をリアルタイムで読み上げ。
  • アーカイブが残る旨を告知(最後にも再度確認)。
  • 同時聴取者数は9,000〜10,000人規模まで増加し、コメント更新速度が非常に速い状況。
  • ハッシュタグ「# 爆裂愛しすぎて滅」による盛り上がり、牛のスタンプ(滅牛)が「かわいすぎる」と好評。

X上のプロモーション施策(検索テイクオーバー等)

  • Xの検索上部テイクオーバー枠に「爆裂」の映像が流れる期間があり、視聴者にスクリーンショット保存を強く推奨。
    • 「あと3時間ほどで見られなくなる」旨の時限的な言及あり。
  • ポップアップ表示も発生し、複数の形で露出が行われていることを確認。

YouTube関連の反響

  • ミュージックビデオ「爆裂愛してる」:公開から2日で再生371万回に到達(配信時点の数値)。
  • 代々木ツアー最終日の「爆裂愛してる」初披露ライブ映像をYouTubeで公開(配信の約1時間前にアップ)。
    • 公開約1時間でコメント数が約600件に達するなど初動の勢いが強い。

チャート実績・リスニング傾向

  • Apple Music 日本のトップ100:
    • 第4位「爆裂愛してる」
    • 第6位「好きすぎて滅」
  • Spotifyトップチャートにも「爆裂愛してる」がランクイン(具体順位は発話中に未言及)。
  • 「好きすぎて滅」:TikTokでの拡散、分かりやすい振付が浸透。
  • 「爆裂愛してる」:キャッチーな振付より“楽曲そのもの”で聴いてほしいという制作側の意図を強調。
  • 毎日聴いてくれる人がいること、元気が出る曲として機能していることを喜びをもって共有。

振付・演出の裏話(紅白由来の所作の再採用)

  • 「爆裂」の肝となる振付パートに、紅白歌合戦で披露した“手の甲に触れる(手の甲チュー的な)”所作を再導入。
    • 風美さんとのコラボ時の要素を活用。
    • あさこさんも紅白に同席しており、その所作が「もう一回見たい」という評価から採用が決定。
  • これにより、吉田仁人の“手の甲チュー”演出が楽曲内で恒常的に見られるようになったことを示唆。
  • 塩﨑太智の見せ場(ミラーボールのセクション等)にも触れ、各メンバーのパートの充実を示す。

ファンとのインタラクションとユーモア

  • 「嫉妬大ちゃん」というコメントに対して太智がユーモラスに否定しつつ応答。
  • 声だけ配信ならではの“ポーズ当て”企画を実施。
    • 正解:爆裂ポーズ+「限界まで舌を出す」要素を加えた強めの演出(冗談交じり)。
    • CD購入特典の2ショット撮影などの機会で“爆裂ポーズ”をぜひ、と促しつつ、舌出しは現実的に難しい旨の笑いを交えたやりとり。
  • 「大地君の爆裂バージョンを見たい」「声でバックネット(爆裂)を?」など、ファンと軽妙な掛け合いを展開。

屋外掲出(渋谷ビジョン)

  • 渋谷各所のLEDビジョンでダンス映像掲出中(今週末まで)。
    • 画面形状は真四角だけでなく、縦長や菱形など多様。
    • ハチ公付近左側、ロゴ(マーク)横などで確認可能。
    • 佐野さんと肩車で踊る“縦長すぎる”バージョンが存在し、視聴者に“見つける楽しさ”を提案。
    • 土日が“見頃”と案内。

TV出演告知(Mステ)

  • 「好きすぎて滅」でミュージックステーション(Mステ)再出演が本日発表。
    • 放送は2月27日(金)。発話上は「1時から」と案内(文脈上、夜の放送枠を示唆)。
    • 「来週の今日」「金曜日」等の時期感を強調し、視聴のお願いと予定確保を呼びかけ。

ハッシュタグ・クリエイティブ(滅牛)

  • ハッシュタグ「# 爆裂愛しすぎて滅」運用が活況。
  • “滅牛”イラスト:山中重太郎が企画に参加し、監修的に関わったと説明。ファンから「かわいすぎる」と好評。

メタ情報と運営トーン

  • コメント更新の速さでXが「重たい」との視聴者報告もありつつ、盛況ぶりを楽しむ二人。
  • アーカイブが残るため、後からでも聴取可能と再告知。
  • 「みんなで足並みを揃える」「急にふざけないで、まずはちゃんとやろう」など、プロモーションの統率を意識した発言も見られる。

ハイライト(重点・亮点)

  • YouTube:
    • MV「爆裂愛してる」公開2日で371万再生。
    • 代々木ツアー最終日の初披露ライブ映像が公開直後から高反響(約600件のコメント)。
  • チャート:
    • Apple Music日本トップ100で「爆裂」4位、「好きすぎて滅」6位。
    • Spotifyトップチャートにも「爆裂」がランクイン。
  • プロモーション:
    • Xの検索テイクオーバーと渋谷ビジョン掲出でオンライン・オフライン両面の露出を強化。
  • クリエイティブ:
    • 紅白由来の所作を振付へ再組み込み、ファン視点で“もう一度見たい”を形に。
  • 告知:
    • Mステ再出演決定(2/27金)。視聴のお願いを強く発信。

二人のスタンス・感情の要約

  • 吉田仁人・塩﨑太智ともに「爆裂愛してる」への強い愛着を表明。
  • 「楽曲として聴いてほしい」という制作意図が支持されている手応えに喜び。
  • ファンの反応と参加(ハッシュタグ、スタンプ、コメント)への感謝を繰り返し表明。

推奨アクション(視聴者向け)

  • Xの検索テイクオーバー映像のスクリーンショット保存(掲出終了前に)。
  • ハッシュタグ「# 爆裂愛しすぎて滅」で投稿し、滅牛スタンプ等で参加。
  • 渋谷のLEDビジョン掲出を週末にチェック(多様な画面形状・掲出場所に注意)。
  • Mステ(2/27金)視聴の予定確保。
  • YouTubeのMV・ライブ映像を視聴し、コメントやシェアで盛り上げる。

終了アナウンス

  • アーカイブが残る旨の再告知。
  • 「引き続き『爆裂愛してる』で遊んで」「牛さん(滅牛)をいっぱい出して」など、ハッシュタグ施策・視聴継続のお願い。