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本スペースは、SixTONESの京本大我がStones公式YouTubeの公開遅延を受けて突発開催。吸血鬼ドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」のクランクアップ報告(夜間中心の過酷撮影と編集・CG仕上がりへの期待、5/4放送)や、並行したライブでの6kg減量とダンスの好影響を共有。予定を1カ月勘違いして店に行ってしまった失敗談、Instagram投稿不具合と復旧方針、Xのフォロワー100万人到達後に“潔く消す”構想への迷い、インスタライブの実施可否(マネージャーと調整)も議論。制作中の新曲(A面級の手応え)や音響重視の会場観、Mr.Children新曲への敬意と創作意欲、トニー賞スペシャルサポーター続投への意気込み、花粉症とライブ乗り切りのお願いなど、多方面の近況を軽妙に語った内容。
スペース概要
- 背景: SixTONESのYouTube更新(シンガポール編)が本日間に合わず、急きょ代替として雑談スペースを開催。
- 登壇者: 話者1(グループのメンバー本人・名前は明言なし)。話者2は相槌のみ。
- トーン: 深夜にふらっと始めたラフな雑談。近況報告、制作・ライブ・撮影裏話、SNSやちょっとした失敗談まで幅広く言及。
YouTube更新遅延とスペース開催の背景
- 通常は金曜に公開されるグループYouTubeが本日間に合わず、明日以降に公開予定との連絡を直前に受領。
- 待っていたファンへの“穴埋め”として話者1がスペースを実施。「リーダー的にカバーした」と自虐混じりにアピール。
ドラマ撮影の完了報告
- 作品: 「憧れの作家は人間じゃありませんでした」(吸血鬼が関わるドラマ)。
- 進捗: 1月から約2カ月強の撮影を終えクランクアップ。編集・CG次第で印象が大きく変わる作品で仕上がりを本人も楽しみにしている。
- 役柄・テイスト: アクションあり。例えるなら「工藤優作」(名探偵コナン)風の、作家でありつつ警察の依頼で捜査協力するタイプ。探偵的ポジションでセリフ量多め。
- 共演者: ほぼ未発表のため詳細は伏せ。
- 撮影体制: 外ロケは吸血鬼設定ゆえ夜間撮影が中心。朝6〜7時まで続くことも。スタッフの深夜おでん差し入れが沁みた。
- 放送予定: 5月4日から予定。作中の吸血鬼の設定(ニンニク等)は本編で確認をとのこと。
ライブ並行・体調とパフォーマンス
- ライブと並行で撮影。セリフ覚えは移動中やホテルでも継続。
- 体重: 11月頃62kg→現在56kg(最軽時55kg)。約6kg減で身体が軽くダンスしやすくなった実感。身長は174cm。
- ツアー中はこの軽さをある程度キープしたい意向。ただし無理はせず美味しいものも適度に摂取。
- 睡眠: 3〜4時間で目覚める状況が続くが業務は遂行可能との自己評価。
近況エピソード(スケジュール勘違い)
- 食事約束で「20何日」を指定したつもりが、相手は“3月”の日付を提示しており、話者1は“2月”と思い込んだまま当日(2月)に店へ到着。
- 店側予約は1カ月先(3月)で、相手も店も間違いなし。自分だけが月を勘違いしていたオチ。翌日現場で披露するも意外とウケず、ラジオ用にトークを練ることに。
SNS運用(Instagram/X)
- Instagramの不具合: 写真選択後「次へ」が反応せず投稿画面に進めない状態。アプリ再起動・端末再起動を試すも改善せず。ログアウトや再インストールは復帰リスクを懸念中。
- 対応: マネージャー側で代理投稿可能との申し出。明日、文面や写真の確認を含め相談予定。早期復旧を目指す。
- X(フォロワー状況): 約98万人。100万人到達が目前。
- 100万人到達時の構想(揺らぎ中):
- 当初の“密かな夢”: 100万人達成でXをやめる(アカウント削除)という、潔さ重視のエンタメ的決断。
- 現状の葛藤: アカウントへの愛着と、集まってくれた100万人への申し訳なさが生まれハードル上昇。ファンの反対も多く、即断はしない方針に変更。
- 代替アイデア: 新章として新規アカウントを“ダークヒーロー”的に始める等の構想も“ネタ”として言及。ただし一旦持ち帰り。
- アーカイブ: 本スペースは数日残す可能性あり(様子見で後日削除の可能性)。
インスタライブ計画
- 直近は横浜アリーナの連続開催など多忙で時間確保が難しいが、マネージャーに今月の夜間で可能な枠を洗い出してもらい、体力面も含め検討する指示。
贈り物/日常トピック
- 「コーチ」が手作りのレザーキーケースを制作。丁寧で上質な仕上がりで毎日使用中。詳細はラジオで話す予定。
- 近々の誕生日: 「コーチ」の誕生日が8日、加えて「櫻井さん」の誕生日にも触れお祝いムード。
花粉症と喉のケア
- 今年は症状が強く、喉の痒みが顕著。薬で対処しながら連続公演に備えたい。
- “舌で喉を掻く”という対処法をコミカルに語り、アンケート投稿案も。撮影・歌唱に影響しないよう注意喚起。
音楽制作の進捗
- 仕事後や深夜に制作を継続。前夜はバラードが“豊作”。当日はA面候補級のオシャレでキャッチーな楽曲が形になり、スタッフへ共有済み。
- 作曲はストレス発散・感情の記録として機能。現在は“蓄え期間”として制作に集中し、然るべきタイミングでアウトプット予定。
ライブ観・会場観
- ソロとして“ドーム級”はリスペクトしつつ、自身はバンドスタイルゆえ音響最優先。各パート(ベース/ドラム/ギター/キーボード等)の粒立ちが伝わる環境を重視。
- 大規模会場(野球場由来のドーム等)は音響的制約があるため、適切な会場選定を志向。前回は約1時間半の構成。次回はより多くの人が見られる工夫を検討。
- 他アーティスト言及: 山田くんの“ひとりドーム”はスター性・持続力の観点で敬意。自分のベクトルは“音で勝負”。
影響を受けた作品/鑑賞
- Mr.Childrenの新曲群(アゲイン、サタデー、産声)にドハマり。特に「産声」のスケール感と説得力、MVの示唆性に感銘。
- 目標意識: リスペクトを糧に、聴き手の人生に寄り添う楽曲を自分も生み出したい。ファンから「あなたの曲が私の“そういう曲”」との声が届き、創作意欲がさらに増進。
アワード関連
- トニー賞のスペシャルサポーターを今年も担当(3年連続)。
- 公表タイミングを多忙で見落としていたが、正式に継続決定を確認。最新ミュージカルの動向を学び直し、放送に備える。
今後の楽しみ・予定(個人的関心)
- 今月: Mr.Childrenのアルバム発売を心待ちに。
- 自身: ライブ多数。体調と喉を最優先に準備。
- 映画: 来月は「名探偵コナン」の新作、少し先に「スパイダーマン」や「マーベル/アベンジャーズ」関連も楽しみにしていると発言。
クロージング
- 約4万人が聴取。告知なしでの参加に感謝。
- SixTONES YouTube(シンガポール編)は明日以降に公開見込み。今日のスペース実施は“リーダー的仕事”だったと冗談交じりに総括。
- 仕事が早朝からで多忙のため就寝へ。スペースは数日残す可能性あり(反応を見て削除検討)。
本日のハイライト
- ドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」クランクアップ。放送は5/4〜。
- ライブ並行での夜間撮影などハードな日々。深夜のおでん差し入れが救い。
- 体重約6kg減でダンスが軽快に。ツアー中は適度にキープ志向。
- スケジュール勘違いエピソード(1カ月先の予約に当日行ってしまう)。
- Instagram不具合で投稿不可。明日マネージャーと解決へ動く。
- Xフォロワー100万人到達間近。到達後に“やめる/第2章”構想は一旦保留。
- 作曲が好調。A面候補級の新曲をスタッフに共有済み。
- 音響最優先の会場選び方針。ソロの在り方をバンドスタイルで追求。
- Mr.Children新曲「産声」ほかに強くインスパイア。
- トニー賞スペシャルサポーターを今年も継続。
アクションアイテム/ToDo
- Instagram投稿不具合の解消(マネージャーと連携、必要なら再インストール・代理投稿含む運用整備)。
- インスタライブの可能日程の洗い出し(マネージャー主導で候補提示→体力と業務状況で意思決定)。
- Xの100万人到達時方針を再検討(アカウント継続/停止/新章構想を含む)。
- 花粉症・喉のケア強化(薬の最適化、連続公演に向けた体調管理)。
- 楽曲制作の継続と発表計画の具体化(蓄え期間の管理、発表時期の設計)。
